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仕事以外真剣。

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「真剣にやれ!仕事じゃねぇんだ!」人生の師と仰ぐタモリ氏の名言に従って生きることに決めました。

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前回の軽井沢ライドの続きです。

全行程の約半分、旧軽井沢までやって来た頃には既にお昼時。
この辺でゴハンでもと思いましたが、旧軽井沢のリア充御用達な街並にサイクルジャージが似合うはずも無く(笑)、もう少し走って中軽井沢までやってきました。
そこで見つけたお店が、ここ。










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山水


長野県北佐久郡軽井沢町長倉3216-1


国道146号線沿いにある立派な店構えの日本料理店。
まぁここもサイクルジャージで入るようなお店ではないですが。(笑)


して、こちらで天丼とお蕎麦のセットを頂きました。










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いや、とても美味しゅうございました。
旧軽井沢によくありそうな無駄にオシャレなカフェなんかでランチするよりは全然落ち着きます。
お箸の国の人だもの。

さて、おいしいお昼を頂き、少しまったりしたいところですがそうもいきません。
なんせ今回は山岳100kmライドですので先を急がねば。






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山水を出発し、国道146号を北上。
ピークまで登りが続き、少し下ったら県道54号線の二度上峠までまた登ると言う2段構えのヒルクライムが待っています。
しかしこの146号の登りですが、







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なかなかきつい。
平均7~8%、時に10%を超える斜度の坂道が続き、ここまで70km程を走っている我々、時速10km以下まで落ち込むこともしばしば。
それでもやっとこ登り切り、いよいよ最後の上り、二度上峠へ向かいます。







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その登りの途中、こんなひらけた風景が見えまして、ここで少し小休止。










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なかなか良い景色ですねぇ・・・
と思って振り向いてみると、









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車道の地べたに座り込むのはやめましょう。(笑)


ほらほらあともうすこしだから・・・











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気を取り直して登り続ける事残り2~3km。









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ようやく二度上峠に到着です。







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あぁ~よく頑張った・・・

ここからゴールの道の駅までの残り20kmはほぼ下り。
あっという間に下って行きます。











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時速50kmなう。(笑)

そんなこんなで、今回も無事に全員完走を果たしました。







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走行距離102km、累積標高約2300mのライドでございました。
とは言え国道146号以外の登りは比較的斜度が緩やかなので、2000mアップのコースとしては走りやすいのではないでしょうか。
まぁ、全体の標高自体はそれほど高くないので先日の蔵王や渋峠、乗鞍あたりと比べると景色に期待できるところはありませんが、とにかく獲得標高を稼ぐ山岳トレとしては良いコースじゃないかな?と思います。
by jpslotus2000 | 2019-06-28 15:09 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はい皆さんいかがお過ごしでしょうかjpslotusです。

本格的な梅雨の時期、せっかくのお休みにも雨模様だったりして自転車乗りにはイラっとする季節ですが(笑)、そんな梅雨の合間を見計らって先日、自転車部メンバーのMさん、Tkさんと3人で軽井沢方面へ遠征行ってまいりました。

安中方面にあります道の駅・くらぶち小栗の里を起点にぐるっと碓氷軽井沢一周100kmライドです。








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こちらがその、道の駅・くらぶち小栗の里。
ここから早速スタートです。








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始まってすぐはこんな市街地ですが、すぐに辺りは森林地帯に。









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ヒルクライムは当然汗かきますからね、木陰の涼しさが心地いい。






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およそ300mを登ったら、今度は400m分を下り、トータル20km位の地点にある横川名物・峠の釜めしで有名なおぎのやさんの前を過ぎたところから、碓氷峠の登りが始まります。








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碓氷峠入り口の街並み、独特の風情でワタシ的に結構好きです。





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こんないい雰囲気の建物があったり、







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江木食パンって見てみてぇ。(笑)




そうこうしながら碓氷峠を登るのですが、ここは平均斜度3~4%くらいの超初心者に優しい峠。
景色を楽しみながら程なくすると、何度かご紹介した事のある観光名所、めがね橋に到着。









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旧碓氷軽井沢鉄道の廃線跡で、今では橋の上は遊歩道に整備されております。









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というわけで、登ってみた。
もちろん自転車は橋の下に置いて徒歩です。


そんな観光も交えつつ碓氷峠をやっつけるとそこはもう軽井沢。








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碓氷峠ピークから素直に軽井沢駅へ下らずに少し横道にそれた別荘区域をまた登り、展望台経由で旧軽井沢の商店街へ到着。







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もちろん我々はお買い物に用は無いので(笑)、すぐさま中軽井沢・北軽井沢方面へ進路変更。
ここまでで走行距離およそ50km、全行程のちょうど半分くらいになりました。

というわけで、続く。
by jpslotus2000 | 2019-06-25 18:35 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はいみなさんどうもこんばんわjpslotusです。

友人の自転車フルメンテまだまだ続きます。

前回、ペダルのベアリングをお掃除しましたが、ベアリングと言えばもちろんホイールハブも洩れなくおそうじ。









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これまだ掃除する前ですが、きっちりやりました。
さて、ひととおりパーツを組んでグリスアップを終えたら、ブレーキとディレイラーのワイヤーを引きます。
このフレーム、リヤのブレーキワイヤーだけはトップチューブに内装となるのですが、











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まずインナーは残して、この黒いアウターワイヤーだけフレームから引き抜きます。








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するとこのようにインナーだけが残る。
このインナーをガイドにして新しいアウターワイヤーをフレームに通します。








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とりあえず通したら古いインナーを引き抜き、新しいインナーケーブルを通せば完了。








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新しいアウターワイヤーは、メタリックパープルのフレームに映えるようゴールドにしてみました。

そして新調したチェーンも取り付け、いよいよ最後の仕上げ、バーテープ巻きです。
バーテープも何がイイか悩みましたが、ここはひとつ一級品をチョイス。












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贅沢にもスパカズ使ってみました。







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これもフレームの色とマッチするようにイエローのアクセントが入ってます。
と言うわけで、完成しました。













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ブレーキもギヤもバッチリ調整しただけでなく、フレームももちろん洗浄、脱脂、コーティングと手間かけてみました。
こうして友人にお返ししたのですが、とても喜んでもらえてメンテした甲斐があると言うものです。
by jpslotus2000 | 2019-06-21 22:20 | じてんしゃ。 | Comments(0)
友人の自転車フルメンテ続きやります。


ひととおりパーツをバラして汚れ落としはやったのですが、それだけで自転車の本来の走りが戻るわけではありません。
自転車を快適に走らせるためには、とにかく出来るだけ回転部分の抵抗を抑える事。
どういう事かと言うと、



ベアリングのおそうじです♪



例えばこれ。











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ペダル分解してみました。(笑)



古いグリスに汚れたボールちゃんたちを綺麗にしていきましょう。










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茶濾しのパカパカ、重宝します。
茶漉しに入れたままパーツクリーナーを吹きかけて、水洗いのあと水分を取ったらまたペダルに戻してグリスアップ。










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これだけでペダルが別物のようにまわるまわる。









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リヤディレイラーも分解して完全に汚れを落としてから組み直しましょう。








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そういや縦型ディレイラーなんて初めてさわったかも。








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その他各パーツも綺麗にしてグリスアップしたら順次フレームに組み戻していきましょう。




これでもまだまだ終わりません。

というわけで、続く。
by jpslotus2000 | 2019-06-19 19:40 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はい皆さんいかがお過ごしでしょうかjpslotusです。


自転車を趣味にする事はや数年、乗るだけに飽き足らずメンテナンスや、果ては自分でジテンシャ組み上げるなんて事もやってきました。

友人の面々はそんな私の事をよく理解しておりますので、またしても「じゃ、よろしく♪」とばかりに自転車預けられました。(笑)

というわけで、今回も友人の自転車フルメンテはじめます。
ええ、喜んでやりますとも。















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こちらがそのバイク。
なんの変哲もない無銘のスチールロード。
決して軽くないし、パッと見で使っているパーツもお世辞にも良いとは言えない。
ですがフレームをよく見てみるとですね、










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バテッドではない普通のプレーンチューブですが、何気にタンゲ製の鋼材使っているらしい。
フレームに使われているチューブの出所がはっきりしているのは良いですね、
タンゲ製と言うだけでこいつをフルメンテしてまた気持ちよく走らせてやりたい気分になります。

ともあれまずは外せるパーツ全部外していきましょう。












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いやー、かなり汚れてるなぁ・・・
とまぁどんどんパーツ外していったのですが、






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その間の話はめんどくさいので割愛。(笑)


外したパーツは洗浄のうえ脱脂しておきます。









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ハンドルバーなんかバーテープ剥がしてみるとさびさび。







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錆び取りと磨きでここまでになりました。
よく頑張った、オレ。






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クランクも左が磨く前、右が磨いた後。
曇りが消えて綺麗に輝いているのが解るでしょうか。






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さて、こちらはヘッドパーツのベアリングです。
予想通り、古いグリスが固まってグズグズ。
まぁわざわざ自分でフォーク外してヘッドパーツのクリーニングやるヤツの方が珍しいんですけどね。(笑)








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パーツクリーナーと水洗いでここまで綺麗になりました。
これも組み戻す時に新しいグリスを塗ってやります。


と、とりあえず今日の所はここまで。



続く。
by jpslotus2000 | 2019-06-15 22:10 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はいみなさんどうもこんばんわjpslotusです。


かなり昔のお話ですが、埼玉県上尾市の荒川サイクリングロード沿いに榎本牧場というローディーの聖地がある事をお話した記憶がございます。

先日お休みだった時に何もすることが無かったので久しぶりに自走で行ってまいりました。
自宅から100kmちょっとなのでやっぱりちょうどいい距離。













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久しぶりの榎本牧場。そして相変わらずジテンシャだらけ、牧場なのに。(笑)








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そして他のローディーの皆さんと同じく、名物のアイスクリームを堪能。

で、一通り満足したらそそくさと来た道を戻り、途中の彩湖道満グリーンパーク近くにあるこれまたお久しぶりのトーフラーメン 幸楊さんで遅いお昼ごはん。











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とまあ、客に対しての注文が色々事細かいにもかかわらず、お店の人は拍子抜けするほど腰が低いのも相変わらず。(笑)


しかし今回はトーフラーメンではなく、ちょっと冒険。黒ゴマラーメンにしてみました。






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見た目ちょっとアレですが、ゴマの風味がなかなかのお味です。
でもやっぱり幸楊に行くからにはトーフラーメンだよ。



と、まあ特に変わった事も無く平和な一日を過ごしましたとさ。
by jpslotus2000 | 2019-06-11 21:13 | じてんしゃ。 | Comments(0)
前回までのMTBライドですが、ツアーを企画しております山伏トレイルツアーさんにはご紹介しました通りレンタルMTBが充実しております。

その中から我々がレンタルしたバイクを今回はご紹介したいと思います。
まずはこれ、















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ROCKY MOUNTAIN GROWLER50


いかにも質実剛健な印象のハードテイルです。
お値段22万円との事ですが、ロックショックス・リべレーションというスペックの高いフロントサスとシマノSLXコンポでお買い得感のある価格だと思います。
ツアーガイドさんも使っていたモデルなので信頼性やトレイルでの使い勝手も相当高いのでしょう。




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ROCKY MOUNTAIN INSTINCT CARBON 50


こちらはGROWLERと同じロッキーマウンテンと言うメーカーのフルサスバイクになります。
しかもカーボンフレーム。
カーボンフレームのMTBは初めて乗りましたが、ロードとは全く違ってすごく固く作ってるんですね。
そりゃオフロードですから当然なのでしょうが、フレームを拳で軽く叩いてみるだけでカーボンの積層が別次元に分厚い事が解ります。
こちらはお値段約55万円とのこと。

乗ってみるとハードテイルとは乗り心地がもう別物。
前後ともサスがよく働くので本当にこのバイクならどんな所だって走れると言う気分になります。
その昔、少しだけMTBをかじった事はありますが、その時代とはもはや違う乗り物に進化しております。





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スプロケでけぇ。(笑)








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MERIDA BIG.TRAIL 800



ロードバイクでも大手のメーカー、メリダのアルミハードテイルです。
トップチューブを可能な限り低く下げて股下のクリアランスを広く取る事でバイクコントロールの自由度を高めるような設計なのでしょう。
コチラもロックショックスのリべレーションを奢り、しかもコンポはスラムの12段。
お値段およそ31万円。







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MERIDA ONE-SIXTY M#RIDA


コチラはメリダのトレイルMTBの中ではフラッグシップモデル。
KASHIMAコート仕上げのFOXファクトリーサスペンションにスラムのトップコンポ。
もちろんカーボンフレームでお値段何と85万円!!チ~ン♪

このバイクはお値段通り極上の乗り心地。
何よりサスペンションの動きがもぉ段違い。
ロードバイクもそうですけど、プロユースの機材と言うのはホント、何もかもが一味違います。



ところで我々がレンタルしたバイクの全てに漏れなく使われていたパーツに、ドロッパーシートポストというものがあります。







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このシートポストなのですが、






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サドルに体重をかけながらこのレバーを押すと、










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このようにシートが下がります。
逆に上げたい時はサドルから腰を浮かしてレバーを押します。

つまりオフィスによくある事務椅子と同じことなのですが、これがライディングポジションが頻繁に変わる林道トレイルでは役に立つのなんのって。
現在のMTBではもはや必需品、使ってみるとくせになります。


とまあ、これらのMTBをレンタルで使わせて頂いたのですが、こんな何十万とするハイグレードなバイクがレンタル料金ハードテイルは2000円、フルサスは3000円とは破格です。
それもこれも山伏トレイルツアーさんがメーカーからサポートを受けているからこそできる事。
更に言うなら、メーカーからサポートが受けられるほど、バイク界にとって優良有望なビジネスモデルと言う事なのでしょう。


ホントに是非とも、もう一度お邪魔したい山伏トレイルツアーさんのお話でございました。
by jpslotus2000 | 2019-06-07 19:18 | じてんしゃ。 | Comments(0)
MTBトレイルライドの続きです。

ランチ休憩を終えたらまたトランスポーターに乗り込み、いよいよ本格的な林道コースへと向かいます。
ぐんぐん山を登り、

「こんなんワゴン車が登れんのかよ。」

と思うような激坂も登り(笑)、林道コースのスタート地点に到着しました。
ちなみにツアーさんの意向で、林道コースの入り口はネットアップやインスタアップ禁止。
もちろんそれは他人が勝手に入り込んでしまうのを防ぐためなのですが。

このツアーで走る林道は基本的に私有地であり、そこを許可を得て整備し、使わせてもらっている以上は当然の事と思いますし、整備するにも資金は必要だしその為のツアーですから。
凄く良い林道ですが、また走りたければ喜んでツアー料金払いますもちろんです。

さて、そんなわけで、行きましょうか。













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林道です。






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ガチ林道です。







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ところどころで立ち止まり、ガイドを聞くのですがどうやらこの葉っぱ、野生のトリカブトだそうです。(笑)




そんなこんなで林道を進むのですが、途中ハーフパイプのようになっている区間があり、そこではバンクを使った乗り方の講習なども。














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バンクを綺麗に使ってスムーズに走れた時は超気持ちいいです。









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朽ちて苔むした鹿の頭骨が・・・







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そしてこのカーブを抜けた先が、










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松崎町を一望できるナイスビューポイント。
ここでしばらく休憩。
そしてもちろん記念撮影も。













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林道トレイル超楽しー!!




ココから下は比較的ギャップの少ない路面で、楽しく下りながら街まで下ってトレイルライド終了。












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ずっとロードだけ乗っていた事もあり、自転車には慣れているつもりでしたがMTBの奥深さにはメンバー全員新しい発見に驚くやら感心するやら。

とにかく、これは楽しすぎる。
ここまで完璧なコースでなくても、どこかに未舗装の林道とか探して走りに行きたい気分になりますし、この山伏トレイルツアーさんに関しては、MTBビギナーにもわかりやすくレクチャーしてくれるし何より安全に楽しくトレイルツアーを提供して頂けるので是非ともリピートしたいと思える気持ちのいいサービスをしておられます。

「また近いうちに必ず。」と、ガイドさんとお別れし、帰路についた次第です。






そして帰る途中でメンバー全員が目を皿のようにしてヤフオクでMTBを物色していたのは言うまでもありません。(笑)
by jpslotus2000 | 2019-06-02 18:33 | じてんしゃ。 | Comments(0)