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仕事以外真剣。

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「真剣にやれ!仕事じゃねぇんだ!」人生の師と仰ぐタモリ氏の名言に従って生きることに決めました。

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筑波山自走ライドの続きです。


いよいよ筑波山の麓、不動峠までやってまいりました。
ここからはただひたすら、ロープウェイ乗り場のつつじヶ丘まで登るのみ。








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ここまでで既に80km以上は走っておりますので、タイムアタックとかそんな大それた事申しません。(笑)

3人して景色を堪能しながらのヒルクライムでございます。







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いやー、いい天気だわー。

そんなこんなで、つつじが丘。








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相変わらずの筑波がまランドが我々の到着を歓迎してくれました。(笑)
筑波山まで自走で辿り着いたご褒美に、ソフトクリームを所望。








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味なんかどうだっていいんです。(笑)

しばしつつじが丘で休憩しつつ、ここから筑波山神社経由で学園都市まで戻ります。








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下る途中、せっかくなので昨年トライした斜度20%の激坂から下る事に。






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下から見たところ。



相変わらず壁だわ。


いや、今回は下っただけ。。。
ほら、自走で来て疲れてるし。。。(汗)


そんなこんなで麓まで下り、学園都市まで最後のひとっ走り。








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特にイミはありません。(笑)


そうこうして学園都市にゴール。
感慨に浸りつつもそそくさと駅前で帰り支度。








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つくばエクスプレスでの超久しぶりの輪行にて、今回のライドはお開きとなりました。
次回は・・・やっぱり完全自走しかないですか・・・?(笑)
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by jpslotus2000 | 2018-05-29 18:55 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はいみなさんいかがおすごしでしょうかjpslotusです1週間ぶりのゴブサタです。


先日、今年2度目の筑波山へ行ってまいりました。
同じところ何度も行って楽しいのかと思われるかもしれませんが、














今回は自走です。




自分でもいつかはやるだろうと思っていた筑波山までの自走ライドですが、相変わらずの勤務先自転車部メンバーとのお出かけプランで図らずも今回実施。
ルートはざっと、こんな感じです。












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本当は水戸街道を延々走った方が距離短いと思いますが、メンバーとの待ち合わせが江戸川の玉葉橋付近と言う事もあり、そこから千葉県の野田市を縦断、利根川を渡って茨城県に入ったら小貝川をひたすら北上。
筑波山を不動峠ルートで登り、帰りは学園都市まで走ってそこから筑波エクスプレスでの輪行で戻ります。

学園都市までの走行距離約120km。









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というわけで、集合場所の玉葉橋までは束の間の一人旅。






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集合場所の玉葉橋。私的にはスタート地点までで既に20km走ってますけど。









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野田市に入ってます。
ひとまず利根川目指して市街を縦断。
交通量も多く、安全運転で進みます。





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利根川にぶつかったら少し西に向かって走り、橋を渡るとそこは茨城県。

茨城に入ったら小貝川目指して今度は東に進むのですが、ここも幅の狭い幹線道路でなおかつトラックの往来も多いので、出来るだけ歩道に入った方が安全。
従いまして写真を撮る余裕も無く。







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小貝川に入りました。
ここまでくれば筑波まではほぼサイクリングロードなので安全快適。
ですが所々で自動車通行可の箇所もあるのでうっかりすると気がついたら後ろから車が迫ってきてた、なんてことも。(笑)




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景色の向こうに小さく筑波山が見えてまいりました。
行けます筑波山。自転車で。





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延々走った小貝川を離れ、筑波山麓までもう間もなく。
というところで同行のIさんがパンク。
幸か不幸かセブンイレブンの真ん前だったので、休憩がてらのパンク修理となりました。
ここまでで距離80km、玉葉橋から3時間が経過したところです。

さすがに筑波山麓、立ち寄る自転車乗りも多いのか、ここのセブンイレブンにはサイクルラックはもちろん、貸し出し工具や空気入れも完備でもぉパンクするならここしかない。(笑)



つつがなくパンク修理と休憩を終え、不動峠へ向かいます。




続く。
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by jpslotus2000 | 2018-05-25 17:14 | じてんしゃ。 | Comments(0)
はいみなさんどうもこんにちわjpslotusです。


ワタシのクルマにドリンクホルダー付けました。













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もちろんハイエース専用です。
ハイエース用アフターパーツなんてなんでもかんでも揃ってます。
今までマイナー車に乗ってた身分としてはそれだけでもハイエースすげぇとか思っちゃうんですけど。(笑)

しかもこれ、ドリンクホルダー2個のほか、スマホトレーとホルダー、USBポートにシガーソケットまでついてます。


こうなると更なる快適性を追求すべく、アームレストなんて欲しくなっちゃうんですけど。
もちろんありますハイエース専用。よりどりみどりです。

で、これ。








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こいつをどこに取り付けるのかと言うと、






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センターコンソールにあるこの隙間に差し込むだけ。








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ほらね。

実際使ってみると、ドリンクホルダー含め運転中の快適性と言うか、利便性がもぉ段違い。
しかもこのアームレスト、実は小物入れになっておりまして、













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iPhone7がドンピシャで入るサイズ。



いやー、こいつら人をダメにさせるわぁ。(笑)
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by jpslotus2000 | 2018-05-18 13:34 | 車好き。 | Comments(0)
はい皆さんいかがお過ごしでしょうかjpslotusです。


どうでもいい話なのですが、自宅の近所にこんなお店がありました。











フレンドリーな中にも、老舗の誇り。
それが、
















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そば処・ちょうじゅあん





何故ひらがな・・・(笑)
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by jpslotus2000 | 2018-05-15 19:54 | 日々の生活 | Comments(0)
北斎美術館の続きです。


北斎の作品はなにも錦絵だけが有名でなく、版本と言われるブック形式の作品も数多く残されております。









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こちらは、女性が髪に飾る櫛のデザイン画集。
驚くべきは実際に櫛の原寸大で書かれており、櫛職人がこれを切り取って原木に貼り付け、直接彫ったと言います。
なのでこのように切り取られずに残っている版本は貴重な様です。











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こちらは、動物絵の描き方指南書と言いましょうか。
コンパスで描いたような〇を重ね合わせて動物の輪郭を作りなさいと言った説明のようです。
こういった説明書きを残すことももちろんですが、江戸時代の昔にこのような理論的な絵画制作を行っていたとは、北斎恐るべし。








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コチラは結構有名。
「北斎漫画」と呼ばれる人物ポーズ集です。











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こちらは、「百物語 さらやしき」


有名な四谷怪談、番町皿屋敷のワンシーンを北斎が描くとこのようになります。

主人の大事な皿を割ってしまったが為に殺されて井戸に捨てられたお菊が幽霊となって井戸から出てくる場面。
怪談の薄気味悪さを見事に表現しています。



そしてトリはもちろん、富嶽三十六景。







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誰もが必ずどこかで見ている「神奈川沖浪裏」。







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「赤富士」で有名な「凱風快晴」と並び有名な、雄大な富士山を一面に描いた秀作「山下白雨」。




葛飾北斎の作品をこれでもかと堪能できる、すみだ北斎美術館。
皆さんも是非一度足を運んでみてください。
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by jpslotus2000 | 2018-05-11 17:55 | 日々の生活 | Comments(0)
はい皆さんいかがお過ごしでしょうかjpslotusです。

GWも終わって皆さんいつもの毎日に戻っている事でしょう。
ワタシは本日お休みでしたが天気も良くないのでオウチに引きこもりです。

それはいいとして。

先日、こんな所へ行ってまいりました。自宅の近所ですけどね。
















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すみだ北斎美術館



東京都墨田区亀沢二丁目7番2号




かの唯一無二の浮世絵師、葛飾北斎が長年暮らした現在の地名で東京都墨田区に2016年開館した北斎の作品のみを集めた美術館。
建物の外観もなかなか変わっていてオシャレです。








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こちらは公立の博物館で、国内外のコレクターから寄贈、購入された北斎作品がずらりと並べられております。
肉筆画の中にはレプリカもあるかと思いますが、それでも十分楽しめる事に変わりはありません。
さて、早速北斎の作品を堪能していただきましょう。







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生涯にかけて膨大な量の作品を残す北斎の、これは若いころのもの。
それでも一目見て北斎とわかるタッチですね。







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こちらのほとんど文字ばかりのものは、どうやら料理本、レシピのようですね。
何の料理なのかはちょっとわかりませんが(笑)。




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こちらは今の時代に複製した浮世絵の版木。
このような版木を描きたい色ごとに彫って、合わせて、版画が作られます。






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ここにある版木をいくつも合わせて出来上がる絵が、











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この「富嶽三十六景・神奈川沖浪裏」になると言う事です。


北斎作品とともにこのように版画、浮世絵制作の説明なんかもあって、とても興味深い。

そんな北斎美術館のお話、次回も続きます。
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by jpslotus2000 | 2018-05-08 18:40 | 日々の生活 | Comments(0)
はいみなさんどうもこんばんわjpslotusです。


ワタシがいつもお世話になっている近所のスーパー。
先日もいつものようにお買い物に出かけたら、こんな商品を発見しました。

















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ヤマザキ・薄皮レアチーズクリームパン





結構メジャーな山崎パンの薄皮シリーズですが、コレ新作でしょうか、初めて見ました。
ってゆーか、












こんなん美味くないワケねぇだろうが。(笑)





レアチーズクリームて。
ほとんど反則ですよ。

で、食べてみた。











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まんまレアチーズケーキ味。
美味くないわけがない。



先日ご紹介しましたQBB・デザートチーズマンゴーもさることながら、こちらも秀逸。

結論。












ぼくレアチーズケーキ大好き。
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by jpslotus2000 | 2018-05-04 21:42 | 日々の生活 | Comments(0)
GWですみなさんいかがお過ごしでしょうかjpslotusですこんばんわ。

さて、今回は愛車ハイエースの地味なドレスアップ第3弾です。
















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これ、なんだと思います?
解る人にはすぐわかるのですが、これは車の室内LEDバルブ一式。
室内灯をフツーの電球からフルLEDにしてしまおうという寸法です。

ちなみにトヨタのディーラーオプションでもそんなものは売ってるんですけど1万6千円とかします。
ワタシが入手したのはAmazonで売ってたアフターパーツ。
ちゃんとハイエース用に一式セットされていて、お値段3500円。
純正オプションなんて高価くてアホらしいわ。(笑)

ちなみに、
・フロントライト
・2列目メイン(ドーム)
・カーゴルーム
・2列目ステップ
・リヤナンバープレート
以上のLEDバルブ1セット。

それでは早速取り付けましょう。











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これはフロントライト。
このような工具でカバーレンズを外し、付いている電球とLEDライトを交換すればいいだけ。







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こんな感じ。
で、カバーレンズを元に戻す。
その作業の繰り返しです。








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2列目ステップライト。









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ちなみにメインのドームライトの元の電球はこんなのですが、









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LEDにするとこーなります。
この後カーゴルームとナンバー灯も同じように交換して完了。
作業時間はものの10分くらい。


で、点灯させたらこんな感じ。
















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写真では解りにくいかもしれませんが、元の電球と比べると明るさが段違い。
それにLED独特の青白い光がそこはかとなく上品で、3500円以上の満足感が得られます。

これは気分的にかなりコスパ高いグレードアップになりました。
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by jpslotus2000 | 2018-05-01 21:13 | 車好き。 | Comments(0)