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仕事以外真剣。

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「真剣にやれ!仕事じゃねぇんだ!」人生の師と仰ぐタモリ氏の名言に従って生きることに決めました。

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みなさんこんばんわjpslotusです相変わらず元気です。

昨日の夜ですね、ウチらオトモダチが集まってちょいと宅飲みに呼ばれたんですけど、やっぱりそんな席では一品作っとかないと気が済まない性質でして・・・


今回の素材は桃の缶詰だったりします。

こちらのスーパー、Countdounにて桃の缶詰が3つで3ドルでしたのでね、一発ゲットですよ。

で、今回のレシピ。


まずバターと砂糖と卵黄を混ぜ、満遍なく混ざったら薄力粉を練らないようにしてさらに混ぜます。
そうして出来上がった生地を型に延ばしながら入れ、180℃のオーブンで20分ほど焼く。
生地が焼けたら粗熱は取っておきましょうね。


次に缶詰のシロップと生クリーム、ゼラチンを泡立て器で混ぜ、ムースを作ります。
そのムースを冷ましておいた生地に流し込む、と。
流し込んだら冷蔵庫に入れてムースが固まるまで冷やしましょ。


ムースがいい感じになってきたらその上にスライスした桃を綺麗に並べて、その上から少し残しておいたシロップにゼラチンを溶かしたモノを表面に塗る。
そうして出来上がったブツがコレです。





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ぴーちたると♪



カスタードクリームの代わりにピーチシロップのムースで作ったちょいとワタクシ・オリジナルです。


でもね、今回は皆凄かったんですよ。



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どれもコレも美味い!!



ってか自分、スイーツ作りの道を選んで良かったです。




ネタかぶらないし。(笑)



とにかく、楽しい週末でございました。
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by jpslotus2000 | 2005-10-30 17:59 | くっきんぐ。 | Comments(5)

速い者は美しい



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ターボエンジンが全盛を極めていた1980年代後半のF-1、唯一フォードだけがコスワースDFZと呼ばれるノンターボ(NA)エンジンをコンストラクターに供給していた時代がある。
但し勝つ為にはターボエンジンでなければならなかった当時、フォードも他メーカーの例に漏れず、1987年にただ1チームにだけターボエンジンを供給していた。

しかしパワーのありすぎるターボエンジンへの危惧、そして日本のエンジンメーカー、ホンダの圧倒的な強さに歯止めをかけるべくFIAは1987年シーズン終了直後に、1988年をもってターボエンジンは禁止、’89年からは全メーカーNAエンジンというレギュレーションを発表する。

結果的にこれは’88シーズン終了まで”勝てる”ターボエンジンで戦うか、それとも来たる’89シーズンに向けて’88シーズンをNAエンジンの開発期間と捉えるか、2つの選択肢を各メーカーは迫られた事になる。

しかしターボ全盛の中、唯一NAエンジンを供給し続けてきたフォードだけは違っていた。

DFZという充分に実績のあるエンジンを中堅チームに供給する傍ら、’89年に向け他メーカーより一足早く新世代NAエンジンを開発、そのコスワースDFRと呼ばれる新型はただ1チーム、しかもターボエンジンを使っていたのと同じチームへ供給された。そのチームこそがベネトンである。



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この新世代DFRエンジンを搭載したマシンはベネトン B188
ちなみにベネトンと言うとイタリアのアパレルメーカーを想像する方も多いと思うが、このチームはまさしくそのベネトンが母体である。

アパレルメーカーらしくポップなカラーリングもさることながら、シャープ&シンプルなデザインが主流だった当時のF-1マシンの中では異例とも思える程グラマラスなボディーはデザイン的に日本でも非常に人気が高かったと記憶している。

このボディーのデザインを担当したのはロリー・バーン。
彼はこの後フェラーリへ移籍し、現在までにミハエル・シューマッハーを5年連続ワールドチャンピオンへ導いたマシンを作り続ける事になる。

しかし当然ながらいくら新開発NAエンジン搭載とは言え圧倒的なパワーを誇るターボエンジンには一歩及ばずこの年は勝ち星こそ挙げられなかったが、No1ドライバーのティエリー・ブーツェンは常勝マクラーレンに次ぐ3位表彰台に幾度と無く登り、No2ドライバーのアレッサンドロ・ナニーニも前年までの低迷がウソのような大躍進を遂げて見せる。

そのパワーに劣るNAエンジンと共に、”怪物”ターボエンジンと互角に渡り合うベネトン B188の姿はボディーのデザイン以上に美しくもあり、力強くもあった。
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by jpslotus2000 | 2005-10-27 18:06 | 車好き。 | Comments(2)
そういえば最近、このネタをすっかり忘れておりました。

去年ワタシが偶然見つけ、数々の友人を笑いの渦に巻き込んだ恐るべき教科書。


と言うわけで、日本語フレーズブック復活です。


今回はこちらから。



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いや、「Hello」で解るから・・・

でも「電車に乗るときの日本語」に書かれていたこれは、







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よく日本を解ってらっしゃる。(笑)





そして次はイラストなんですけど、



典型的な日本式の部屋を紹介してます。





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違うから!!



畳の敷き方間違ってるし、

入り口のドアにエアコンついてるし、(笑)

それに日本間のイラストなのに、





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ナゼだかユニットバスだし!!


しかも中途半端にモダンなチェック柄のタイルがイラストレーターの苦悩を思い起こさせますな。(笑)
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by jpslotus2000 | 2005-10-26 16:18 | 日々の生活 | Comments(0)
金曜日の話になりますが、ウチに帰ったらNZ POSTから自分宛の不在者カードが届いてました。

時間が遅かったので金曜日のうちに受け取りに行けなかったんですけどね。
しかも昨日もNZではLabour Day。つまり日本で言うところの勤労感謝の日でしたので、その荷物の受け取りは早くても今日と言うコトになっちゃったんですけど。

ところが、まったく思い当たらないんですよ、





ダレからナニが送られてきたのか。



実家へ何も頼んでないし、何もオンライン購入してないし、まさかまた日本から





グランツーリスモ送られてはこないだろうし。(笑)



Yukiさんその節はどうもでした♪


まぁそれはいいとして(汗)、ホントに心当たりなし。
で、今日受け取りに行きましたさ。





不在者カードと引き換えにポストオフィスのネェちゃんから受け取ったのはひとつの封筒。




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なにコレ?と思いつつ封筒を開けると、色んな書類と共に忽然と姿を現す自分のパスポート・・・



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まさか・・・




まさかコレはっっ!!




もうお解りの方もいらっしゃいますね?







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ワークビザおりました♪



ワタシのワークビザ取得に御協力いただいた皆さん、心配していただいた皆さん、無事ワークビザ取れましたどうもありがとうございます。m(_ _)m




でも・・・


書類一式そろえてイミグレに申請したのが先週の19日。
パスポートに貼られたワークビザに記載されている取得日が20/Oct/2005。




・・・



申請して





1日で審査終了かよ!!(笑)




クライストチャーチでのビザ取得は比較的やさしい、って聞いてはいたけどまさかたった1日で取得となると逆に、








ニセモノじゃねぇよな・・・



とヘンに勘繰っちゃったりして(爆)。


とにかく、無事ビザは取得しました。皆さん本当に御心配おかけしました。そしてありがとうございます。







これからバリバリ働きます♪





あ、みーあ。そんな目でオレを見るのは(汗)・・・
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by jpslotus2000 | 2005-10-25 17:40 | 日々の生活 | Comments(12)
昨日のアクセス数がいつにも増して少なく、金曜日ということもあって、





みんな飲みに行きやがったか・・・


と勘繰ってますjpslotusです皆さんこんばんわ(笑)。

そんなお酒飲めないボクは昨日も一人だったのでメシ食いに行った後はスタバで独り、まったりとした時間を過ごしていたのですが(汗)・・・


ところで昨日の夕方、お友達のKumiさんにヘアーカットしてもらいました。おかげさまで快適ですどうもありがとう。

で、カット料金なのですが、






ギャラ=甘いモン。


と言うことで手を打ちまして・・・



前回に続いてまたしても男の料理いかせて頂きます。



まず、薄力粉とバターをフードプロセッサーにかけ、パン粉状にします。
それから牛乳を少しづつ足しながらこねてこねて生地を作る。

生地が出来上がったら丸く延ばし、型に敷きます。


次に、卵黄、牛乳、大さじ1の薄力粉と片栗粉、そして砂糖を泡立て器で混ぜ、充分混ざったらレンジに3分ほどかけさらに泡立つ位まで混ぜる。最後にバニラエッセンスを少々。



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で、コイツを先ほどの生地の上に流し込む、と。



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そうしてこれを180~200℃のオーブンで焼く事数十分。



出来上がったのが、






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エッグたるとです。



ってか自分の事をこう言うのもナンですが、エッグタルトをカップではなく





ホールケーキ型で作るヤツぁ初めて見たね。(笑)




でもさぁ、自分でも解ってるけど最近こんなテキストばかりで、

ツマンナイでしょ?


ゴメンね、何もやってないんだもん(泣)・・・


懲りずに続けますけどね。自分的にはおもしれーし(笑)。
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by jpslotus2000 | 2005-10-22 18:14 | くっきんぐ。 | Comments(4)
最近性懲りも無く甘いモン作りにターボがかかってますjpslotusですこんばんわ。

と、言うわけで、今日のレシピは焼きチーズケーキです。


まず、クリームチーズと卵黄を混ぜ(温めながら混ぜると簡単♪)、充分混ざったら砂糖と生クリームを少しずつ加えながら更にやさしく混ぜ合わせます。

次に卵白と砂糖を泡立て器で角が立つまで混ぜ、固いメレンゲを作ります。
その上に上記のクリームを加え、これまたなじませるようにしてやさしくかき混ぜる。



そうして出来たのがこれ。


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これを耐熱容器に流し込み、180度のオーブンで焼く事約20~25分。



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で、いい具合に出来上がったチーズケーキがコイツです。




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チーズケーキっても素材の分量さえきっちり合わせれば、






混ぜて焼くだけなんだわこんなモン。(笑)




こんなコトなら下生地もついでに作っときゃもっと面白かったんだけどね。



でも、今回は初めて「料理の鉄人」シンさんにも食べていただきました。
酒の席だったから味の感想はいただけませんでしたが(笑)・・・
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by jpslotus2000 | 2005-10-20 19:25 | くっきんぐ。 | Comments(2)
皆さんいかがお過ごしでしょうかjpslotusですこんにちわ。

NZに居ながらにして日本のニュースはネットでチェックしてたりするんですけど、





ロッテ優勝おめでとうございます!!


ワタシの地元、千葉ロッテマリーンズ。
日本ではマリンスタジアムが見えるところで毎日仕事してましたからね、嬉しさもひとしおです。


ところが。








オレ阪神ファンなんだよ。(笑)



阪神対ロッテの日本シリーズ。
ワタシにとってこれ以上のナイス組み合わせは無いワケですが、どっちを応援しようか迷ってしまふ。

とか言っときながら応援するのは、







阪神に決まってんだろ。



なんせ1985年の優勝の時にはマジ泣きした人間ですから。

その時オレはまだ10歳。(笑)



それと、来期ヤクルトの監督に古田選手が就任するらしいですねぇ。
選手兼監督は野村克也以来とか。
ここでも野村マジック炸裂。
個人的には是非頑張ってもらいたいですけど。


それと、野球じゃないですが、なんかプロレスのニュースなんかふと見てたら、

和泉元彌参戦。

なんて記事もありました。




・・・




・・・




和泉元彌ぁ~!?



あの、狂言師ですよね・・・

たしかにアメリカのWWEなんかだと元NBA選手のデニス・ロッドマンとか、エキシビジョンで参戦した事ありますけどね、しかしなぜ和泉元彌・・・



なんか記憶喪失と言い張った若人あきらくらいのインパクトありありですな(笑)。



あ、





だから狂言師なのか。(爆)
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by jpslotus2000 | 2005-10-18 18:48 | 日々の生活 | Comments(3)

最愛の息子に捧ぐ


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このクルマの美しさに関しては、何も言う事は無い。

一連のフェラーリモデルのデザインを担当しているピニンファリーナをもってして「我々が手がけたクルマの中で最高のデザイン」と言わしめた傑作。クルマの分野のみならず、あらゆる工業製品の中でも最高レベルの美しさを持ち合わせていると私はそう信じているし、このクルマが醜いと思う人がいればその人は美的感覚が欠如しているか、もしくは最初からそんなモノありゃしないのだろう、と断言してもいい(笑)。


さて、このディーノ246であるが、ルーツは1965年のトリノ・ショーで発表されたディーノ・ベルリネッタ・スペチアーレというコンセプトカーに端を発する。
それはフェラーリでは純粋なレーシングカーを除いて初のミドエンジン・レイアウトを持ったコンセプトカーであり、当時としては最先端の空力デザインを施されたモデルであった。


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このコンセプトカーを元にフェラーリ初のミド・エンジンモデル市販化計画がスタート。それから2年後の1967年に発売されたのがディーノ206である。

ベルリネッタ・スペチアーレの流線型デザインを残しつつ、ロードカーとしてデザイン・モディファイされたボディーはハンドメイドのアルミ製、搭載されたエンジンもオールアルミブロックのV6、2リッターであった。

その後エンジンの排気量を2.4リッターに拡大、パワーも180psから195psにアップして発売されたモデルがディーノ246。ボディーは一見206と変わらないように見えるが実はホイールベースは60mm、全長は110mm延ばされ、素材自体も量産化のためアルミからスチールモノコックに変更。しかしその美しさは変わるものではない。



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ボディーがアルミからスチールに変更されたとは言え、その車体重量は1080kgと軽く、軽快な走りが想像できる。
サスペンションは数値だけを見てもスポーツカーとしては思いのほか柔らか目な事に驚くが、ダンパーのストロークを目一杯使ってメカニカル・グリップを稼ぐというセッティングは当時のタイヤの性能、そしてディーノの自重による慣性質量のコントロールを考えるとこれで正解なのだろう。


ところでこのディーノであるが、フェラーリというと誰もが思い浮かべるあの「跳ね馬」のエンブレムが与えられていない。

これは当時「12気筒以外はフェラーリとは言えない。」というフェラーリのプライドによって与えられなかった、と言われている。

しかし私はそうは思わない。
もしその話が本当だとしたらこれ程までに美しいデザインのディーノをフェラーリとして認めないというのは愚かな行為とも思うし、開発に携わりながら、筋ジストロフィー症によって完成を見る事無くこの世を去った最愛の息子、ディーノの名をエンツォがこのクルマに与える事も無かったと思えるからだ。

むしろそのディーノの功績を称える為にあえて跳ね馬の代わりに「Dino」のエンブレムをこのクルマに与えたのではないか、とも思える。

そしてこのクルマは後に登場する308から現在の430にかけての「スモール・フェラーリ」の先駆者であり、これから先もスポーツカーの歴史に深く刻み込まれる1台として永く人々に記憶される事は間違いない。
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by jpslotus2000 | 2005-10-17 18:41 | 車好き。 | Comments(5)
今日は図画工作シリーズ第2弾。
先日、何気なく洗車してたら気がついた。

運転席のリクライニングレバーが無いじゃないの。


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で、車の中探してみたんですけど、グローブボックスの中にパーツの欠けたレバーがひとつ・・・
「あぁ接着剤でくっつけるしかねーなー・・・」と思ったその瞬間、思い出しました。





造形パテ♪



っちゅうワケで前回のフォグランプに続き、またも造形パテ登場。

前回と同じく、必要なだけパテを切り取り、少しの間指先でこねこねします。




Let's こねこね♪


2回目ぇ~♪(笑)



して、レバーのマウント部分にパテを押し込み、すぐに金具に接着。



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小1時間ほどほっとけば、完全硬化。レバーも、

はい、あっしはずっと前からココにおりんしたよ♪

といった風情でございます。


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すげ~ぜ造形パテ!!




正義の味方 造形パテ!!(笑)




まさかこんな役立つとは思いませんでした。

Let’s こねこね♪
クセになりそうです(笑)。
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by jpslotus2000 | 2005-10-16 17:08 | 車好き。 | Comments(1)
皆さんこんにちわjpslotusです。


今日のクライストチャーチはようやく、というか、とても春らしいいい天気です。


春は出会いと別れの季節。
と、言うわけで(?)本日、およそ10ヶ月の間一緒にクライストチャーチで楽しい時間を過ごしてきた友人のKenちゃんがいよいよ帰国の途につきました。ですので空港までお見送り。

自分も1度は見送られた側ですが、このように空港へ向かうのは一体何度目になるでしょうか。
ただ彼もどうやらワタシのようにまたクライストチャーチに戻れるチャンスがあるらしく、そのチャンスを逃さないためにあえて早めの帰国ということらしいですが。



出発前に見送りに空港へ集まった仲間達と記念撮影。



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思えばいろんな事がありましたねぇ・・・

彼と初めて会ったのはまだ自分も語学学校に通ってた去年の12月。
その日のうちにちょいとSummit Rdまでドライブ行ったの憶えてる?
あん時ゃ手加減したけど後日また一緒に、今度は攻めに行ったわな。
ワタシの記憶が確かならば、約80%以上の





オレの本気モード。




を直接経験したのは彼だけだと思います(笑)。
ヘタクソにつき合わせちゃってゴメンね♪




そして元旦テカポ詣でにも行ったわな。(テキスト:「謹賀新年。」参照。)

ちなみにその時、テカポのバウンダリー犬の像に跨ったのは、


紛れもなく彼。(笑)


まぁとにかく、そんなこんなで一緒に過ごした10ヶ月、ホントに楽しかったです。

日本に帰って、話してくれたようにチャンスをつかんで早くここに戻って来れればいいね、ローラの為にも。


それでは、また会えるその日まで、ごきげんよう!!



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・・・こうして次は誰を見送るんだろう。





・・・






またオレだったりして!?(笑)




いや、笑じゃナシに!!
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by jpslotus2000 | 2005-10-15 15:56 | クライストチャーチ | Comments(1)